近眼

なんのために今苦しい作業をするのか

その仕事、作業が楽しいわけがない

 

でもその苦しみの先に待っている未来が魅力的だからこそ

頑張れる。

 

作業は集中して無心で終わらせる、

一度始めてしまえばあとはフローで終わり

終了の姿さえ思い浮かんでいれば自然と終わる

 

始めるにあたってはその作業というよりは

その作業の完成を描き、その完成の先にあるものに

到達するための手段として、作業を使う

 

まず、1.2歩未来に向かって進んでみるそうすると視界がひらける

つまり。面白くない作業もその先の未来のためにやる

そして、まず、最速で手をつける1.2歩進めることで必要なものが見えてくる

そこで他人の力を借りる必要があれば前もって依頼。

時間が勝手に仕事を進めてくれる

 

そうして、手が空いたタイミングでフローこれで終了。

 

まず、手をつける、完成を描く(80点)、人に依頼、中断

 

再開、完成後の未来をみてまず取り組む、フロー、材料揃ってるので終了

 

これで終わり

 

まず手を付ける、完成後の未来を見る、取り掛かる、人に依頼

材料そろえば、完成図を描いて、フローで終了

近くを見すぎるとしんどくなる

活動

今日はお昼からおじさんに会い、

別れてから先輩とあった。

 

とても充実と学びの一日だった。

ここ数日で一番調子がいい日だった。

自分がどんどんよくなっている。

考えられる、気が回る、

踏ん張れる、踏み出せる、どっしりできる

もっともっとやれる。

 

そのために自分の好調の要因を残す。

①常に学ぶ姿勢

常に何かから学べないかとアンテナを張っている。

人の話、本、広告、風景。色んな所に学びがある、

学びの姿勢さえあれば、発見につぐ発見で人生は楽しい。

自分がどんどん強くなる!

 

②フロー状態をコントロール

強く集中し、楽しく物事を進められる状態になる。

迷いを一切捨て、この道が正しいこの道を進めば一番進める

そう信じて、振り切って集中する。

これはもともとできていたこと。

忙しくなるにつれ、やることが増えるとつい他のことを気に

しながら物事に取り組んでしまう。

そうじゃなく、一度に一つのものを集中して終わらせる。

 

③出遅れない

絶対に後回しにしない。

後回しにすると忘れるか、遅れる、タイミングを逸することが圧倒的に多い

こうなると本来ならできたことができなくなる。

それほどもったいなく、もどかしいことはない。

できることはすぐにやる。

思い立ったらすぐする

 

④自分を信じる

周りがどういおうと、自分で考え、感じ、やりたいと

思えばその方法が正解だ、それを正解にするために全力を注ぐ

そうして、自分の能力をあげ、信頼を積む

周りの正解なんて、しょぼい時も多くある。

人の意見を取り入れ、改善し自分のものにするのも重要。

素直だけでは勝てない。

 

⑤なんとなく物事を進めない

なんとなく寝る

何となく食べる

なんとなく仕事する

なんとなく遊ぶ

なんとなく立ち寄る

 

明確なゴール、目標をもって行動する

なんのためにそれをするのか、

ここを考えないといい運勢が巡ってこない。

 

⑥失敗を恐れない

失敗が人格否定ではない

失敗は今の自分の能力不足、

何回も失敗して学べばいい。

転んでも立ち上がる、ただでは立ち上がらない

 

今の自分と将来の自分の架け橋が失敗からの改善だ

ギャップを埋めるためには皆すべからく失敗してきている

 

⑦自分に素直に、偽らない

自分が思ったことは認める。

まず認めて、考える、間違えていれば改善する

自分に素直になればどんどんアイデアが湧いてくる

 

楽しいなら全力で表現していい、

悔しいなら、今までより努力する

いいアイデアが湧いたなら発表する

空気を読めるのは最高だ

しかし、読んでいるばかりではだめ、

空気をつくる、支配する、操作するくらいの気持ちで

仕掛けに行く

主体性

 

⑧人と同じ方向に行かない

自分が先頭を切って進むその道を正解にする

人の後に続くと面白くない

自分がここだと思ったら人がいなくともそこだ!

むしろ人がいないからこそ、そこだ!

その道を正解にするその努力が一番おもしろい。

どうだ、やったったぞ

 

⑨昨日より一ミリでも成長する

学び続ける

 

 

昨日までの自分に差をつけるのは

もちろん周囲の人との差も意識するとよりよい

 

周りがもっとすごくなってる、自分の人生を進めているのなら

負けない、競う、差を広げる

 

これでいいのか?

悩みは尽きぬ

 

一旦この方向で

頑張りかたは2種類ある

新しく仕入れた知識が多いと楽しい

未来を描きそこまでの距離を詰めていく生き方もあれば

昨日までの自分に大きく差をつける生き方もある

 

前者のほうが迷子にはなりにくいだろうが

ちょうどいい目安や圧倒的情熱がないと止まってしまう

 

そんなときには昨日の自分に圧倒的な差をつけよう

僕はこっちの方の人間だ。

 

けど、未来を描き情熱を燃やすほうが

エンジンとしては優秀なので、

情熱を注げるものを見つける

それまでは昨日の自分に圧倒的な差をつける

 

自分が関わることで差をつける

落ち着き

寒い空間で温かいものを飲むと

落ち着く、頭もスッキリする

 

頭の中がごちゃごちゃして常にそれに

振り回されているような状況

 

どうなりたい、

その人を完コピし、

超えていけ

 

行動が変わればすべて変わる

緊張と弛緩

 

どこまで緩められるか。