gawakunの一騎当千ログ

東京で働く社会人4年目の成長の過程と学んだ内容のアウトプット

自分がやろうとしていること

新しいことを始めたい時、なにか目標を決める時の考え方の一つとして、参考になる話だと思ったので、一部メモ。


大きな変化を少数の人につくる
小さな変化を多数の人につくる

 

どちらも素晴らしい。

 

今自分がやろうとしていることが、世界の最先端・世界の常識と比べてどうか。

よりよい世界を自分が提供できるなら、そこに情熱を注ぐ。

動き出す。

いろいろ始まってきた。

遅れを取らないよう、後悔しないように走り切る。

 

人間の人生を止めるのは、怒りと不安だ。

 

自分は、どちらかというと、不安を感じることが多い。

新しいことを始めるとき、一番最初に何かをするとき、不安を感じると思う。

しかし、その不安はほっておいても、解消しない。

 

その不安を横において行動すれば、不安が小さくなる。

行動を始めるのに最善なタイミングは今であることが多いと思う。

 

頭でやらない理由を考えだしたら、手を動かす。

 

頭に不安が残らなければ、より時間を上手く使える。

不安で足をとめず、すぐにしっかり動く。

一人で?みんなで?

最近よく目にする言葉、

アフリカのことわざ?らしいのですが、自分の人生でも感じるところがあり、共有させてください。

 

「早く行きたいなら、一人で行け。

 遠くへ行きたいなら、みんなで行け。」

 

人とやる方が、危機感や、充実感がでてくるのは、すごく理解できます。

また、一人でやる方が、スムーズに進めることができるのも納得。

 

人と物事をすすめるのは、いい面もありますが、苦労する面も多い。

 

最近は、人とやる方が自分のためになると実感しているので、

何事も早い段階から、人を巻き込んで、人に巻き込まれて進めていきたい。

季節の移り変わり

最近暖かい日が続いていますね。

 

以前、ハワイに住んだ日本人は、四季が恋しくなって日本に返ってくるというような話を聞きました。

 

ずっとあると、感謝を忘れるのですが、やはりこの四季というのは非常に貴重な日本独特の気候ですね。

 

外国のことをあまり知らないのですが、日本は独特な点が多くあると思います。

 

島国で、天皇制で、経済的に発展していて、過去には戦争で領土を大きく広げていて、戦争で敗北していて、真面目な国民性で、水資源が豊かで、魚が取れ、山の幸もとれ、田んぼがあり、畑もある、寒いところから温かいところまである。

 

独特な良いところ、とそうでないところがあるのだとは思うけど、

自分が育った国なので、これからも良い方向に発展してほしい。

 

頑張ろう。

風邪の知らせ

この土日に体調が、すこぶる悪くなった。。

 

鼻水がでて、目が痛かったので、花粉症かと思ったのですが、

土曜日寝たら大方治ったので、おそらく風邪。

 

おおごとではなくて、一安心。

 

あらためて、体調管理をしっかりしよう。

健康に感謝。

 

生活が緩んでいたところがあったので、改善するタイミングを知らせてくれたのだろう。

大事にならないよう、気をつけます。

目標2020

自分は決断力が足りなく、いろいろなことを気にしてしまい、結果行動ができない遅くなる傾向があります。

 

悩み事を自分で抱えてしまうタイプです。

 

これは、よくないやり方だと思っているので、この一年で、

決断力を磨きます。

 

具体的には、

・迷ったら、"捨てるもの"を決めて、動く。

・迷ったら、"人に正直に相談"する。

 

そのためには、

人に感謝し、謙虚に生きて、相談できる関係性をつくることが大事だと思います。

 

人間としての魅力をつけるため、日々精進。

"無意識レベルの人間力に自信"をつけます!

 

反省

このブログで何度か、反省ということで記事を書いたかと思います。

反省は猿でもできるらしいので、行動を変え、実行しよう。

 

自分は「身近な人/ものへの感謝」「謙虚さ」が足りない。

多少は仕方ないと思うけど、恥ずかしさ、傲慢さ、怠惰によって、身近な人に対する態度を変えてしまっている。

 

こんな人間性では、全くダメだ。

 

気づけてよかった。

気づかせてもらってよかった。

足りなさを自覚したおかげで楽しくなった。

 

今までも自分は足りないと気づきながらも、それを認めることがこわかったのではないかと思う。

 

無知の知

自信は大事だけど、そこから溢れる自信を持てるよう小さなところから、身近な人へ感謝の言葉を発する。

 

自分の足りなさを心から認め、改善する。

 

腰が重いのも、長所であり、短所。

 

自然体で生きれるよう、自然体を磨く。